I am updating it if I hit on a soliloquy diary
京都高島屋で行われている“イタリア展”に立ち寄ってきた。
雑貨類は期待していたより少なかったが、食材は見応えがあった。
その中から、LAVAZZA(ラバッツァ)のエスプレッソコーヒー、
Padonni(パドンニ)のパスタを買ってきた。
イタリアを思い出しつつ、頂くのが今から楽しみである。
パドンニの人・葉っぱ・ハート形のパスタは野菜などの天然色素で色づけしてあるそうです。
森林ボランティア活動で訪れた京丹後市弥栄町へ間伐材を使った建築計画の打合せに担当ゼミ生と行って来た。
山間の自然林に手始めとして、活動拠点としての東屋(休憩所)を建てられる予定で、その計画図を協力することになった。
その後は自然体験宿泊棟、お風呂場、トイレなどを建設される予定になっており、
間伐材利用、水力発電、自然水利用、無放流の浄化槽等、自然資源を活用し、人と自然の共生を目指されている。
この計画は、「白滝プロジェクト」という地元活性化グループと京丹後市との共援組織事業の一環であり、
今後、町各区域にモデル事業として発信される予定でもある。
昼食で頂いた地元の野間そばと自生のわさび
庭、空き地に背丈を超える勢いでコスモスの花が咲いている。
その様子がいつも目にしているマリメッコ(marimekko)のウニッコ(UNIKKO)柄のようにも見える。
UNIKKO
ウニッコはフィンランド語で“ケシの花”を意味しています。
ケシの花は医薬品の原料となっている薬用植物でもある。
森林ボランティア活動の帰りにゼミ生を案内した。
工業団地内につくられた施設で、企業や地域の人々の研修や交流・レクリエーションを目的として建設されている。
ここへ来るのは自身3度目、近場の安藤建築でもある。
ゼミ生と京丹後市で行われた森林ボランティア活動に1泊2日で参加した。
間伐、枝払い、搬出作業など実際に木にふれ、森林再生の手伝いを体験してきた。
夜は地元食材でBQ、獅子肉、鮎、アマゴ、サザエ、ウナギ、野菜など盛り沢山、満喫しました。
間伐した桧材でログハウスを建設される予定で、
その計画設計をお願い出来ないかとの話もあり、実現に向けてゼミで検討中である。