I am updating it if I hit on a soliloquy diary
噂では「iPad 3」や「iPad HD」のネーミングになるだろうと予想もされていたが、
結局、世代表記は消えて「iPad」になった。
そもそも他のApple製品、iMac、MacBook ProやAir、iPodなど、20○○年モデルとか第○世代と呼んでいる。
おそらく、次期 iPhone もシンプルに「iPhone」というネーミングになりそうな予感。
MacBook ProのMid2007、今は娘が使っているのだが突然画面が写らなくなった。
ネットで調べてみると、どうも不具合があったグラフィックプロセッサがあやしい?
アップルサポートに問い合わせると、保証期間の4年が過ぎ保証対象外となり修理には5~6万とのこと。
これには納得いかず、いくら交渉するも結局応じてもらえず。
で、MacBook Airの11インチを新調した。
薄くて軽いボディには、フラッシュストレージにLionを搭載で新鮮味を感じる。
起動もさすがに早い。
遅ればせながら、ようやくiPhone4Sになりました。
carrier is SoftBank
MacBook Pro用のスリーブケースとして
スウェーデンの車キャリアーメーカーとして有名なTHULEの“MacBook Sleeve”を購入した。
購入の決め手は、北欧ブランドなのと、Macbookをケースに入れたまま使用できるところ。
防水ジッパーのためか、ジッパーの滑りが固めに感じる。使いこんで馴染むことを期待。
http://www.thule.com/ja-JP/JP
Mac OS X Lion、始まった。
気になる互換性。
Vectorworksでも不具合が報告されているし、
Rosetta機能が切り捨てられ、Intel Mac上でPowerPCバイナリのソフトが起動できなくなった。
ここはしばらく、我慢して様子見。
“iPhone”に乗り遅れ、次期モデルを心待ちにしている現状である。
そんななか、Mac購入キャンペーンで手にした“iPod touch”の使い方をいろいろ模索している。
持ち出すだけでなく、テンキーとして使ってみたり。。。
次期のBookだが、“iPad”のようにスクリーンキーボードになることはないだろうが、
キーボードがボタンからタッチパネル方式になることは想像できる。
キーボードを打つ音が懐かしく思える時代がくるだろう。
“iPad”が話題になっているなか、“MacBook Pro”を買い替えた。
パフォーマンスは向上しているものの、体感的な速さはさほど変わっていないように感じる。
操作面ではマルチタッチトラックパッドの機能が軽快でいい。
Bookと同時に購入した、マルチタッチマウスの“Magic Mouse”
デザインも圧巻だが、埃の詰まりやすいスクロールボールも消え、これが実に快適である。