I am updating it if I hit on a soliloquy diary
先日、学生と愛知県の豊田市美術館を訪れた。
学芸員の方からの説明を受け裏話的なことも聞くことができた。
繊細かつ絶妙に構成されており、非対称の要素も随所に見てとれる。
「美術館とは、建築の外部から内部にまで、
作品と出会う感動を求めて辿る旅のための装置である」ー谷口吉生
グリーンピア三木で開催された、CG CLUB主催の「Autumn Meet 2009」に行ってきた。
あいにくの空模様、午後からは雨だった。
初めて見た車があった。“ランチア・ハイエナ・ザガート”
日本に数台しか輸入されてなく、世界でも十数台しかないとも言われているそうだ。
サーキットで大きなダメージを受け、レストアされたものだそうである。
松任谷正隆さんもすごく感心していた。
公道で目にすることはまずないであろう。
京丹後市へ“白滝プロジェクト”の打合せにゼミ生と行って来た。
持参したスタディ模型で配置計画や個々の建物について確認を行なった。
先月、実測に伺った時には東屋の予定地は木々も茂っていたが、既に伐採されていた。
山の中にいても南に向け空が開けている光景は日常では味わえないものを感じた。
先行して建設される東屋の提案を楽しみにされている。ゼミで頑張って取り組んでいかないといけない。
兵庫のセントラルサーキットで開催されたイタリアンカーフェスタ「チャオイタリア」に参加した。
チャオイタならではのイタ車オンパレード、コンテンツも子供ともども遊べて楽しい一日だった。
Fe○○○の排気音に怖がっている小さな子供もいた、
以前はうちの娘もあまりにもの音に着いた早々、もう帰ろー!と足をすくめたことを思い出した。
例年、秋には車のイベントも目白押しである。
Ciao!
’63 ABARTH850TC (base600D) & ’09 ABARTH500 assetto corse
先日、アバルトの車検証ケースを手に入れた。
’07年以降のアバルトNewエンブレムの刺繍が入っていて、現行FIAT500の車検証ケースに作りも似ている。
もしかするとABARTHの500やGRANDE PUNTO純正のものかも知れない。詳細は不明。
これまでは昔からよくあるペラペラのビニール製で破れかけていたので見た目も雲泥の差がある。
お気に入りへの仲間入りである。
愛用のアバルトシートベルトパッドと、