I am updating it if I hit on a soliloquy diary
ゼミ生と京丹後市で行われた森林ボランティア活動に1泊2日で参加した。
間伐、枝払い、搬出作業など実際に木にふれ、森林再生の手伝いを体験してきた。
夜は地元食材でBQ、獅子肉、鮎、アマゴ、サザエ、ウナギ、野菜など盛り沢山、満喫しました。
間伐した桧材でログハウスを建設される予定で、
その計画設計をお願い出来ないかとの話もあり、実現に向けてゼミで検討中である。
ここは以前から行きたかったこところで、ようやく訪れることができた。
江戸時代に建てられた世界最古の庶民学校である。
校地を取り巻いている石塀は巾、高さともに約2mの蒲鉾型で不整形な石を隙間なく組み合されている。
精巧な造りで独特の景観を演出しています。
習芸斎(教室)からみる石塀
鶴鳴門(校門)
博物館に平安時代の出雲大社本殿、10分の1模型が5種類展示されている。
本殿の高さなど論争がつづいているそうだが、様々に特徴がみてとれる。
博物館、すばらしかったですが、
駐車場にあるトイレ、駐車スペースの白線引きなど
いつもながら、こういったところに目がいってしまうのが不思議です。
島根県立美術館で彫刻、陶芸家の清水九兵衞のマケット(制作過程でつくる作品の小型模型)展が開催されていた。
美術館には「語り合い」という彫刻もあり、
今回宿泊した玉造温泉の入口庭園にも作品が展示されていました。
京都では、
「FIGURE」 1987_京都国立近代美術館
「朱甲面」1989_京阪電鉄三条駅
「朱鳥舞」1996_みやこメッセ
「祭甲」1997_京都府総合交流プラザ
などにパブリック・アートとして置かれています。